第5部5章〜6章の感想2

なんでも許せる人向け
八乙女楽推し(箱推し)の感想です
※オプナナで増田俊樹さんの和泉一織が刺さってしまい影響を受けています

※本編のセリフの記述があります、ネタバレを回避されている方は閉じてください

 


一織の「私、実弟なんですけど」嫉妬が可愛すぎる、やっぱり弟だなぁ…。
一織がおじさんにそこまで人気だと思ってなくてびっくりした(過去にラビチャ?であったけど、他にもあったのかな?)

コントロール…の話が2人以外の前で出て怖かったよ、ヒヤヒヤ
今後何かあるとは思ってるけど、本当にそろそろ兄弟で何かありそうで怖い
ナギのオセロの話はニコニコしました

MEZZOしかしらない寮の話…
バラバラ嫌だ(こどもでごめん)不安だ

 

りばれ先輩の無人島1か月暮らし
百ちゃんがいればなんとかなりそうと思ってるけど…待機


ため息をつくと幸せが逃げる…200%八乙女楽だ
よくも悪くも八乙女楽だ、天てんと龍さんが一緒にいてれくて良かったなぁと思う
「ホットコーヒーをつければよかったのか?」アプローチの違いだと思うところが八乙女楽


ドキュメンタリーの企画の話
※ここから長い&重いよ!!

前回の更新でTRIGGERのこと、ファンのことを想って
企画を断ったカオルちゃんの考えが嬉しくて泣いた人の感想です

 

私はカオルちゃんや天くんと同意見。
天の言う「ボクは芸能人でいたいんです。」に不意を突かれました
龍さんの「番組の狙いは、アイドルを人間にすることだ。」に涙しました

 

アイドルである前に人間である、そんなことは分かってる、知ってる。
その上で理想をみて、夢をみて、みさせてくれている存在。私にとって特別な人たち。

 

楽さんの言うことも理解してる。
例え地面に這いつくばる姿であったとしても彼らはかっこいい。
そんなことファンなら知っている!!

 

それでもTRIGGERは1度ツクモプロに追い込まれた
あの時のモブさんたちの声はしんどかった

 

ドキュメンタリー番組を通して世間を前にする
勿論、TRIGGERを見れることは嬉しい
TRIGGERを信頼していないわけではない
彼らは誇らしいしかっこいいアイドルだから。
それでもドキュメンタリーをみて無差別に飛び交う言葉が怖い自分がいるから、両手をあげて喜べない


龍さんの「熱心なファンほど全部気づいていた気がするんだ。
わかっていて、何も言わないでいてくれた。見えない絆のように。」

号泣ですよ、号泣しているところに天てんのあの話。
カオルちゃんの「愛よ」

 

私はアイナナ世界のモブではないことは重々承知しているのですが、
"私たちの愛が伝わってしまった"と思いまた号泣

 

最近やたら泣きます…歳かしら。

 

これは前回の更新の時の私のふせったーへの感想。
https://fusetter.com/tw/47PSYxth


天てんが自分の話を楽さんと龍さんに話せるようになって嬉しかった
でね、八乙女楽、私の推しよ…。
天てんと同じように驚いちゃったよ
推しには敵わない

 

こういう人間だって知っているはずなのにね
だから好きなんだよ、不安を吹っ飛ばしてくる推し強い
泣き笑いです

 

それと大事なことだからカオルちゃんの一存ではなく
話し合って決めれてよかったなと思った

 

 ŹOOĻくんはひたすら可愛かった
みんなで焼き鳥屋行ってくれ